月刊「発明」巻頭特集に当社インタビューが掲載されました

このたび、発明協会が発行する月刊誌「発明」2026年2月号の巻頭特集「Special Reports」にて、
当社代表・松崎良太、CRO・青井一暁のインタビューが掲載されました。

本特集では「開発と市場をつなぐクラウドファンディングという装置」をテーマに、
クラウドファンディングの役割や可能性、そして当社が大切にしている思想や取り組みについて取材いただいています。


掲載内容の主なポイント

  • クラウドファンディングを「資金調達」だけでなく「市場検証の装置」として捉える考え方
  • All-or-Nothing方式にこだわる理由と、その背景にある事業継続への思想
  • プロジェクト成功率約8割を支える、プロジェクトオーナーに寄り添った支援体制
  • ものづくりの現場で起こる課題と、それを回避する仕組み
  • 発明家・スタートアップと伴走するプラットフォームとしての役割

当社が運営するクラウドファンディングサービス

クラウドファンディング「Kibidango」

では、発明家やクリエイター、スタートアップの皆さまとともに、
新しいプロジェクトの立ち上げと市場検証を支援しています。

クラウドファンディングの開催をご検討中の方は、以下のページよりエントリーいただけます。

↓ クラウドファンディングの開催はコチラから ↓

https://soon.kibidango.com/entry


掲載誌PDF(抜粋)

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▶ 月刊「発明」2026年2月号 巻頭特集 PDF(全7ページ)


メディア掲載について

本記事は、発明協会発行の専門誌における取材記事であり、
当社の取り組みや思想が第三者の立場から紹介された内容となります。

今後も当社は、発明家・クリエイター・スタートアップの皆さまとともに、
「つくりたい」という想いを社会につなぐ取り組みを続けてまいります。